メインプログラム 諸永 力
プログラムを担当しました。 今回はタイムチャート画面という要素がありますが、色々試行錯誤のかいあって、判りやすく様々な登場人物のストーリーを楽しめるシステムになったと思います。 タイムチャート画面を活用したオリジナルストーリーもありますので探してみてください。 ストーリーに合わせてグラフィック、サウンドが展開される楽しさは、既に文庫をお読みの方でも楽しんでいただけると思います。 テストプレイする時でも、流血シーンで再生されるリアルな効果音に、首の後ろ辺りをゾクゾクさせながら読み進めていました。